1973年10月、関目学園報「なかま」(B5版8ページ)の名称で月刊紙として発刊開始。
その後、1983年1月より名称を「福祉のひろば」に変更するとともに、1990年4月号から現在のタブロイド版4ページとなり現在に至ります。 |
各施設の編集委員で構成される関目学園地域福祉室「広報部」が編集を担当しています。
内容は関目学園と地域を結ぶ「きずな」としての役割を果たすことを目標に、学園の各施設とそのとりくみの紹介、及びこの地域のさまざまなとりくみや事業などを紹介しながら、関目学園と地域の人たちが協力して「住みよい地域づくり」をめざしています。
2002年5月号からは、より地域と密着した紙面づくりとして、最終面をタウンページ化し「地域の伝言版」として活用してもらえるように努力しています。
2007年4月号 2008年4月号
2007年5月号 2008年5月号
2007年6月号 2008年6月号
2007年7月号 2008年7月号
2007年8月号
2007年9月号
2007年10月号
2007年11月号
2007年12月号
2008年1月号
2008年2月号
2008年3月号
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| <福祉のひろば> |
毎月1日発行で、発行部数は現在7,500部です。
大阪府下の社会福祉施設や公共施設、大学付属図書館、学者・研究者、関係諸団体、ボランティアなどの各方面に郵送するとともに、2002年5月から、関目学園の地元である菫地域(すみれ小学校区)約5,000世帯に全戸配布しています。 |